株式会社ラック

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セキュリティリテラシーコース

企業のためのセキュリティ研修

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P マーク、ISMS 取得・更新に向けた継続教育や情報セキュリティのリテラシー向上に対応したセキュリティ研修です。
最新のセキュリティ情報を交えながら、企業内個人として身につける「情報セキュリティ」を役職・役割に分かりやすく説明します。

こんな企業にオススメです

  • セキュリティ研修がマンネリ化している企業
  • スマートホンやタブレットを利活用している企業
  • ソーシャルメディアの活用において事故や問題を抱えている企業
  • 標的型メール攻撃の対策をしたい企業
  • 継続教育を効果的・効率的に実施したい企業

コース内容

用意したコンテンツの中から目的に沿った研修内容を組み合わせて実施いたします。
事前にご相談の上アジェンダを決めていきますが、講義内容については弊社に一任いただきます。以下コンテンツの一例です。

情報セキュリティ基礎研修
(一般的な内容)
1. 情報セキュリティ基礎研修
2. 情報セキュリティとは
3. オフィスや社外におけるヒヤリハット事例
4. 情報セキュリティはなぜ必要なのか?
5. 情報セキュリティの構成要素と事故事例
6. 会社におけるリスク
7. 私たち社員の身近なリスクは何か?
8. オフィスで発生する事故(例)
9. セキュリティのエリア分け
10. オフィスのセキュリティ対策
11. 情報資産の廃棄
12. 共有スペースで注意すべきこと
13. ソーシャル・エンジニアリング
14. パソコン、書類、スマホ等の取扱い
15. 電子メール、FAX 等の取扱い
16. パソコン、インターネット利用のルール
17. コンプライアンス(法令順守、倫理)
18. ウイルスへの対策
19. パスワード
20. 社用 iPhone の利用
21. ソーシャルメディアの利用
22. 事例:炎上から社会問題へ
23. なぜ "火種"は書き込まれるのか?
24. アカウントは適切に管理しましょう。
情報セキュリティ基礎研修
(ウイルス感染、標的型メール攻撃)
1. 事例に学ぶウイルス対策
 感染したウイルスは何をするか?
2. 実演(デモ)
3. ウイルス感染の主な経路
4. ウイルスの侵入経路
5. なりすましメールの例
6. ウイルス感染を防ぐための基本対策
7. 見分ける力 ~標的型メールの特徴~
8. 見分ける力 ~添付ファイルの偽装~
9. 報告フロー
10. どのような事故が発生するかを考える
11. 脅威、脆弱性、情報資産の関係
12. 事例に学ぶ「情報管理」
13. クラウドストレージの活用と注意点
14. 情報セキュリティ対策の注意点

最新事例等含めて、豊富なコンテンツを用意しております。

開催内容

開催日程

企業様向け集合研修で承っておりますので、ご希望の日程をお知らせください。

受講料

お問い合わせください。

定員

制限なし。ただしビデオ撮影、中継等はお断りしております。
事前にご相談ください。

研修期間

1時間 ~ 1.5 時間(質疑応答含む)

会場

貴社指定場所

お問い合わせ

お問い合わせフォーム

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