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緊急対応窓口:サイバー救急センター®

セキュリティに係るお客様の緊急事態に際し迅速にお客様をご支援する緊急対応サービスです。
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セキュリティ事故発生時はすぐにご連絡ください

セキュリティ教育・訓練

ラックセキュリティアカデミー

アカデミーカタログ - 2017年度上期(4MB)

冊子送付をご希望の方は、問い合わせ・資料請求よりご依頼ください。

講師のご紹介

ラックセキュリティアカデミーで提供される各講義は、ラックの運営する各種サービスの第一線で活躍するセキュリティエンジニアが講師を担当しています。サイバーセキュリティの最前線で知見を得たエンジニアからの、実践的で示唆に富む講義は、ラックセキュリティアカデミーが選ばれる理由のひとつです。

お申し込みの流れ

ラックセキュリティアカデミーの申し込みは、Web・FAX・Emailのいずれかの方法でお申し込みいただけます。コースやお申込状況によっては、早く締め切りになる場合がございますので、あらかじめご了承ください。

申込受付中のコース一覧

現在受け付中のラックセキュリティアカデミーのコース一覧です。席に限りがありますので、お早目にお申し込みください。

資格取得支援コース

CompTIA 資格取得支援コース

CompTIA認定資格は、ベンダーニュートラルの認定資格としてワールドワイド認知されている資格です。IT業務の設計・構築、保守・運用などの職務につかれている方々に広く活用されており、キャリアパスをスタートさせる上で欠かせないスキルを身に着けることができます。

CISSP CBKトレーニング

情報セキュリティに必要な知識を包括的にカバーした、世界標準なセキュリティプロフェッショナル認定資格「CISSP」の各ドメインに関わる技術や概念、ベストプラクティスの定義を詳細に解説するトレーニングです。

情報セキュリティ内部監査人能力認定(JASA)準拠対策講座

情報セキュリティのための内部監査に必要な知識と手法を、監査座学と監査実習により習得することを目的とした講座

セキュリティ専門コース

セキュアサイト構築講座

巧妙化・複雑化するインターネットからの攻撃に備え、Web アプリケーションをより安全に設計、構築する必要があります。本コースでは、実際のWeb サイト作成に役立つ、より実践的なセキュアコーディング手法と、最新の攻撃動向を踏まえての脆弱性の自己点検の手法を習得することができます。

セキュリティオペレーション実践コース

JSOCのセキュリティアナリストは、お客様ネットワーク内のセキュリティデバイスから出力されるログを、24時間365日リアルタイムで分析を行っています。日本一多くのログを分析し、傾向を知るトップセキュリティアナリストがインシデントの現状についての解説や他社の動向、最新の脅威の状況をお伝えします。

脆弱性ハンドリングコース

このコースでは、ソフトウエア製品及びウェブサイトに関する脆弱性関連情報の取り扱いを始めとする脆弱性ハンドリングのプロセスや技術を学習します。脆弱性ハンドリングの基準とフレームワークに沿って、デモや演習を交えて学習しますので、体系的かつ実践的に脆弱性ハンドリングの知識と技術を習得することができます。

セキュリティ検査・診断コース

セキュリティ診断に必要な知識及び手法を習得することを目的にしています。単に知識を習得するだけでなく、セキュリティ診断を実施するために必要な前提及び周辺知識やスキルについても学習します。 また、実際に診断実技を行い、診断に関する理解を深めます。

実践!デジタル・フォレンジック初級コース 事象・アーティファクト基礎編

Windows環境においてマルウェア感染・侵入などが発生した際、メモリ・ディスク(ファイルシステム)ではどの様な痕跡が発生するのか、実際にWindows 7環境上で事象を発生させ、調査が必要となるポイント・痕跡(アーティファクト)を演習形式で学びます。

実践!デジタル・フォレンジック中級コース タイムライン&アーティファクト編

デジタル・フォレンジック技術を用いたデジタルデータの調査時には、コンピュータ上でいつどのファイルが作成、更新、アクセスされたか等を確認し、セキュリティ事故の全体像を解明していきます。また、Windows環境の調査時には、ファイルの作成、更新、アクセスはもちろんのこと、加えていつどのようなレジストリが更新され、ウェブ閲覧されたかなどいくつかの痕跡を総合的に調査し、セキュリティ事故を解明します。本コースでは、全体像を俯瞰する解析技術として、タイムライン解析の手法についてを演習形式で学びます。

マルウェア解析ハンズオン入門コース ~表層解析・簡易動的解析~

マルウェアに感染したPCを発見(PCを見て感染しているかを判断)する知識とスキルを習得します。 短時間でマルウェア解析を行うノウハウを身につけることができます。

マルウェア解析ハンズオン専門コース ~動的解析・静的解析~

マルウェア解析ハンズオン入門コースの上位コースとして、動的解析、静的解析など専門的な解析を行い、マルウェアの動作の特定や設計図を割り出す解析を行います。

セキュリティ基礎コース

情報セキュリティスタンダードパックコース ~CompTIA Security+ 準拠~

情報セキュリティの基礎知識を学ぶことができるコースで、CISSPやCompTIA Security+など国際セキュリティ資格の考え方に基づいており、コスト意識や事業の継続性などをベースとした考え方を学習します。

情報セキュリティ事故対応1日コース 机上演習編

情報セキュリティ事故発生時、各部門のマネージャが迅速な対応をとるために、 知っておかなければならない対応や発生しうる事象を学ぶための短期コースです。

情報セキュリティ事故対応2日コース 実機演習編

実際にインシデントが発生した環境の中で模擬訓練を行います。 インシデントレスポンスに必要とされる知識と経験値を向上することができます。

標的型攻撃対応のための演習型訓練研修

本コースでは、組織での情報セキュリティ事故発生を想定し、座学と机上演習による事故対応の一連の流れをロールプレイング形式で学習し、有事の際の対応力・判断力を身につけます。

攻撃手法解説コース ~脆弱性を悪用されないための知識と技術を身につける~

情報システムのセキュリティホールを見つけるための知識と技術を習得します。攻撃手法や脆弱性を理解することで組織におけるリスクや対策を検討することができます。セキュリティ専門コースの基礎となるコースですので、専門コース受講前の土台としての受講をお勧めします。

実践!デジタル・フォレンジック入門コース 事故対応編

パソコンにマルウェアが感染するなどセキュリティ事故が起きた時の初動対応と、デジタルデータの複製(取得)方法について、実機を使った演習を通して学びます。ファイルシステムレベルでの不正ファイルの確認、マルウェアが利用する自動起動への登録有無を確認する方法など、初期対応で必要となる一連の手順を学びます。

セキュアなWebアプリケーション開発 入門編

Webアプリケーションの脅威・脆弱性・攻撃手法および最新の攻撃動向を 踏まえて、Webアプリケーションを安全に設計・開発するために知って おきたい原理・原則について学習します。 半日間で完結するコースなので、忙しいPM・SEの方々に最適なコースです。

セキュリティリテラシーコース

ソーシャルメディアのセキュリティコース

ソーシャルメディアの活用がビジネスに大きな効果がある中で、セキュリティを考慮した活用方法を学習します。

体験型教育プログラム

ITセキュリティ予防接種

既存のセキュリティ対策では発見が困難な標的型メール攻撃に対して、疑似的なメール攻撃を送付する、体験学習型の教育プログラムです。

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