株式会社ラック

トップレベルのセキュリティ技術を駆使した
ITトータルソリューションで、未来をきり拓く

セキュリティ事故発生時はこちら
閉じる

ご相談は予約不要、24時間対応

緊急対応窓口:サイバー救急センター®

セキュリティに係るお客様の緊急事態に際し迅速にお客様をご支援する緊急対応サービスです。
緊急事態が発生したら今すぐ「サイバー救急センター」にご相談ください。

電話で相談する

メールで相談する

サイバー救急センター®のメールアドレス

自分で調べる

  • スペシャリスト育成コース
  • 情報セキュリティ基礎

脆弱性ハンドリング

  • オンライン

座学

コースコード
OLL0050

ソフトウェア製品及びウェブサイトに関する脆弱性関連情報の取り扱いを始めとする脆弱性ハンドリングのプロセスや技術を学習します。 自組織に必要な脆弱性関連情報をどのように収集・管理するかについて、様々な実例を交えた解説をおこなっています。

脆弱性ハンドリング

  • オンライン

座学

19,000円(税抜)

お申し込み

※お申し込みは外部リンクに遷移します。

受講の効果

  • 自組織の情報システムや、自社開発のソフトウェアに対応した脆弱性情報の取り扱い方法を習得できる

受講の前提知識

  • ネットワークやセキュリティ技術の基礎知識

こんな方にオススメ

  • 情シス・セキュリティ推進部門担当者
  • SOC(セキュリティ運用)要員
  • CSIRT要員(管理系、技術系)

カリキュラム

本コースのサンプル動画を配信中(YouTube)

コース内容 詳細
1.主な脆弱性と関連する脅威
  • 1-1. 「脆弱性」とは
  • 1-2.  ランサムウェア
2.脆弱性管理策
  • 2-1.  脆弱性管理のために
  • 2-2.  MyJVN
3.脆弱性の評価と取扱い
  • 3-1.  共通脆弱性
  • 3-2.  脆弱性評価基準
  • 3-3.  CVSS値
  • 3-4. CVSS V3
4.脆弱性管理のプロセス
  • 4-1.  脆弱性管理
  • 4-2.  脆弱性情報ハンドリング

開催詳細

受講料 19,000円(税抜)/人
お支払方法 クレジットカードによるお支払いか、銀行振込(前入金 or 後払い[後払いは法人のみ])のいずれかをご選択ください。
受講期間 30日間
視聴時間 1時間

※団体受講について
団体受講では、組織の管理者が受講者の学習状況を管理できるオプションサービス(有料)をご用意しています。
オプションサービスの利用を希望される場合は、以下のお問い合わせフォームからご連絡ください。

講師情報

コースリーダー/講師


村上 正太郎

お見積書発行・お問い合わせ

お見積書発行

お申し込み前にお見積書を発行いたします。

お問い合わせフォーム

ご質問等ございましたら、こちらからお問い合わせください。

19,000円(税抜)

サイバーセキュリティに関する
様々な情報をお届けします

メルマガでは、より厳選した情報を
配信しています
詳しくはこちら

page top