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インシデントレスポンス超初動の心得(3)

インシデント確定!さあ、どうする?の巻

  • オンライン

座学

コースコード
OLL0023

各種ログ調査と端末の特定や、関係各所へのヒアリングなど、さらなる調査についてどうすれば良いのかを学習します。このタイミングでの重要要素として、不正通信の遮断などの応急措置についても触れています。ログ調査のためにどのようなログを日々管理したらよいのかのヒントについても説明します。

インシデントレスポンス超初動の心得(3)

インシデント確定!さあ、どうする?の巻

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4,000円(税抜)

お申し込み

※お申し込みは外部リンクに遷移します。

受講の効果

  • 通信ログから、不審な通信先を見つけ、インシデントの封じ込めに役立てられる
  • 資産管理ソフトのログから、インシデントの発生原因を考察できるようになる

受講の前提知識

  • 特になし

こんな方にオススメ

  • ネットワークやシステム運用に携わっている技術者
  • 部門の責任者や情報セキュリティ担当者
  • 組織のセキュリティ委員会やCSIRTのメンバー

カリキュラム

コース内容 詳細
はじめに
  • はじめに
1.調査
  • 1-1.  マルウェアによる通信活動
  • 1-2.  不正通信の調査
  • 1-3.  不正通信を調査するためには
  • 1-4.  不正通信調査のポイント
  • 1-5.  資産管理ログの併用
  • 1-6.  不正通信の例
  • 1-7.  通信ログ取得にあたっての留意点
  • 1-8.  マルウェア感染拡大の可能性
  • 1-9.  マルウェア感染拡大防止の対応例
  • 1-10.  マルウェア感染拡大防止の対応例(参考)
2.対談
  • 2-1. 通信ログの調査の必要性
  • 2-2. 通信ログからの不正通信調査
  • 2-3. 資産管理ログからの感染原因調査
  • 2-4. 被害拡大防止~フォレンジック調査

開催詳細

受講料 4,000円(税抜)/人
お支払方法 クレジットカードによるお支払いか、銀行振込(前入金 or 後払い[後払いは法人のみ])のいずれかをご選択ください。
受講期間 30日間
視聴時間 1.5時間

※団体受講について
団体受講では、組織の管理者が受講者の学習状況を管理できるオプションサービス(有料)をご用意しています。
オプションサービスの利用を希望される場合は、以下のお問い合わせフォームからご連絡ください。

講師情報

コースリーダー/講師

サイバー救急センター
永安 佑希允

講師

コンサルティングサービス部
高松 啓

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4,000円(税抜)