株式会社ラック

トップレベルのセキュリティ技術を駆使した
ITトータルソリューションで、未来をきり拓く

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情報を守り、未来を創造するパイオニアとしての信頼と自信で、もっと先へ

最高峰のセキュリティサービスと、ITトータルソリューションを提供します。

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セキュリティに係るお客様の緊急事態に際し迅速にお客様をご支援する緊急対応サービスです。
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セキュリティ事故の緊急対応を依頼したい

ラックには、情報セキュリティ事故の緊急対応を支援する組織サイバー救急センターがございます。サイバー救急センターは、「サイバー119」サービスを提供しており、一年間の出動件数は350件を越え、もっとも支持を受けているサービスと自負しています。
サイバー救急においては、異変発見から調査を開始するまでの時間がもっとも大切です。「サイバー119」サービスは、24時間365日、情報セキュリティ事故に巻き込まれたお客様からの支援要請を受け付けています。「サイバー119」への相談・お問い合わせは無料です。何か気になることがあれば、今すぐご連絡をお願いいたします。

今すぐ「サイバー救急センター」までご連絡ください。TEL:0120-362-119 または mail:119@lac.co.jp

緊急対応サービス「サイバー119」の詳しい情報はこちら

脆弱性の有無や対策状況を調べたい

ラックは20年以上前の1995年に、コンピュータシステムに残存する「脆弱性」を探し出す「セキュリティ診断サービス」の提供を開始しました。日本におけるセキュリティ診断サービスの草分けとして、7450件ものお客様(2016年3月時点)の調査を行いセキュリティ対策に貢献してきました。ラックのセキュリティ診断サービスの特徴は、高度なキュリティ技術を習得したエンジニアが、検査ツールと手動の両面からセキュリティ診断を行うもので、その精度は高く評価されています。安かろう悪かろうではセキュリティは確保できません。ラックの知見を安全対策にご活用ください。

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セキュリティ資格と、エンジニアを育成したい

情報セキュリティは、とかく製品やサービス、脆弱性などの技術情報に注目が集まりやすいものですが、それらの背景にはシステムを活用する社員や、システムを保護するセキュリティエンジニアが存在し、人や技術そして会社の仕組みがそろって初めて、セキュリティ対策が一定の能力を発揮するといわれています。ラックは社員のセキュリティに着目し、セキュリティ資格の取得支援やセキュリティ技術の習得、セキュリティ意識を高めるための専門の組織「ラックセキュリティアカデミー」を運営しています。企業のセキュリティ対策におけるキーマン育成のため、「ラックセキュリティアカデミー」をご活用ください。

ラックセキュリティアカデミー

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プロにネットワークの監視を依頼したい

ラックの社名「LAC」は、Little eArth Corporationの文字を使用しています。創業者は、ITの進化で地球がますます小さくなる、という考え方に由来して名づけられています。ネットワークの活用が今後の企業経営の鍵となることを見越し、そのネットワークが犯罪者に狙われるリスクへの対応として、国内最大級のセキュリティ監視センター「JSOC」を作り上げ、セキュリティのプロによる監視・運用サービスが提供されました。24時間365日、セキュリティのプロフェッショナルがお客様の環境を守り続ける、マネージドセキュリティサービスなら、ラックへご相談ください。

JSOC

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危機管理やセキュリティ管理を考えたい

ITはいまや水や電気などと同じように、企業にとってのライフラインになっています。サイバーセキュリティは、企業の生命線に対する大きな脅威であり、多くの企業はセキュリティ対策を無視することはできません。しかし、セキュリティ対策は理解しなければならない技術領域が幅広く、深い技術的な知見が必要な分野です。そのため、セキュリティ管理の計画にはセキュリティの専門家が参画することが望ましいと考えています。ラックはセキュリティ事業のパイオニアとして、お客様の課題解決を支援いたします。

「セキュリティコンサルティング」の詳しい情報はこちら

システムのパフォーマンスを調査したい

ITを活用する企業は、すでにITシステムが使えることが前提で経営の仕組みをデザインしています。システムが使えない、もしくは重要なときに遅くて使えないといった状況は、企業の死活問題につながるといっても過言ではありません。ラックは、サイバーセキュリティという分野で、システムのITシステムの滞りない運用を支援していますが、たとえばシステムの過負荷や排他制御、通信の輻輳といった複雑な理由により、パフォーマンスが低下してしまう原因もまた、ITの利用を阻害する要因と考えています。そのため、このような課題を解決するソリューションとして、Dynatraceを日本に紹介しています。

Dynatrace

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ラックが主催しているセミナーに参加したい

セキュリティ対策においては、まずは「いまそこにあるリスク」を理解し対策を講じる必要性を感じている人が、その組織に居るかどうかが重要です。問題意識を感じている方が、組織内で感じている課題を共有し、対策に向けた中心人物として動かれることで、徐々に組織にセキュリティ対策を進める機運が高まります。しかし、中心人物の方は、どのように意識付けされ、どのように行動することが求められているのでしょうか?ラックはこのようなセキュリティ対策の鍵を握る人物へ、セキュリティ啓発や知見の共有をする無料セミナーなどを開催しています。ぜひお時間が合いましたら、足をお運びください。

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標的型攻撃の対策をしたい

標的型攻撃は、世界的には2010年1月の米国Google社に対する事案が、国内では2011年後半に大手重工メーカや衆参両院への事案が確認あれ、2015年6月に日本年金機構の事件が発覚してからは、企業や団体が標的型攻撃への対策を検討するようになりました。ラックはこれまで、標的型攻撃のガイドや調査レポートを公開して、標的型攻撃対策を支援しています。ラックが公開している情報やサービスについて、ぜひご活用ください。

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