KDDIとラックによる、サイバーセキュリティの脅威・脆弱性の検知から対策・有事対応まで一気通貫で支援するAI脆弱性管理ソリューションの提供開始について
2026年10月28日 | プレス
KDDI株式会社と株式会社ラックは、企業システムやネットワーク機器、内部ソフトウェアなどのサイバー攻撃経路を解析し、脅威・脆弱性の発見から対策、継続改善までを一気通貫で支援する「AI脆弱性管理ソリューション」について共同発表しました。
詳細はKDDI株式会社のニュースリリースをご覧ください。
株式会社ラックについて
ラックは、サイバーセキュリティとシステムインテグレーションの豊富な経験と最新技術で、社会や事業の様々な課題を解決するサービスを提供しています。創業当初から金融系や製造業など日本の社会を支える基盤システムの開発に携わり、近年ではAIやクラウド、テレワークなどDX時代に適した最新のITサービスも手掛けています。また、1995年に日本初の情報セキュリティサービスを開始して以降、国内最大級のセキュリティ監視センターJSOC、サイバー救急センター、脆弱性診断、ペネトレーションテストやIoTセキュリティなど常に最新のサイバー攻撃対策や事故対応の最前線で活動する、情報セキュリティ分野のリーディング企業です。
* ラック、LACは、株式会社ラックの国内およびその他の国における登録商標または商標です。
* その他、記載している会社名・団体名、製品名などは、各社の登録商標または商標です。
* 記載されている情報は、発表時点のものです。その後予告なしに変更となる場合があります。
