製品内容・活用シーン・実績
製品内容
| フルパッケージ | スターターキット | |
|---|---|---|
| アイテム | インシデントカード76枚、アクションカード100枚、らっコイン20枚、遊び方説明書1冊、ゲームマスターマニュアル1冊、インシデント一覧(ミニ解説付き)1冊がデッキケース1箱に入っているセット。 | インシデントカード20枚、アクションカード50枚、らっコイン20枚、遊び方説明書1冊、ゲームマスターマニュアル1冊、インシデント一覧(ミニ解説付き)1冊のセット。 |
| 利用方法 | ご利用目的や対象者、実施時期などをお問い合わせ先(cgj-litelacco@lac.co.jp)にご連絡ください。 | ラックWebサイトからZIPファイルをダウンロードし、解凍したPDFデータを印刷・切り抜いて利用。 |
主な活用シーン
- 学校:授業・総合的な学習の時間、情報リテラシー教育、教員研修、PTA勉強会
- 企業:企業研修・新入社員研修、情報リテラシー研究
- 地域・家庭:地域住民向け啓発イベント、親子でのネット利用ルールづくりなど
実績
- 対象者:小学生~大学生、教職員、保護者、企業従業員、地域住民
- 導入実績:学校授業、教員研修、保護者向け講演会、自治体主催イベント、企業研修、地域啓発活動
よくあるご質問
- 「リテらっこ」とはどういう意味ですか?
- 「Literacy(リテラシー)」と、ラックのイメージキャラクター「らっこ」を掛け合わせた名称です。インターネット上の情報を正しく活用してほしいという願いが込められています。
- 対象学年・対象者は?
- 推奨対象は10歳以上です。小学生、中学生、高校生、大学生、社会人、高齢者まで幅広く活用できます。
- 何人で遊べますか?
- 個人同士の場合はプレイヤー3〜6人、ゲームマスター1人が目安です。学校の授業やイベントでは、3〜6チーム(1チーム6人まで)でのチーム戦、ゲームマスター1人です。
- プレイ時間はどれくらいですか?
- 30〜60分が目安です。インシデントカード1枚につき、話し合いを含めて10分程度を想定すると進行しやすくなります。
- ゲームマスターは誰でもできますか?
- プレイヤーに正しい行動を示し、質問に答えられる知識を持つ大人が務めることをおすすめします。進行に慣れた高校生以上であれば、ゲームマスターを務めることも可能です。スターターキット・フルパッケージ共にゲームマスターマニュアルとインシデント一覧(ミニ解説付き)がありますので、それらを参考にしてください。
- 初心者向けに実施するコツは?
- 参加者の関心や年齢に合わせて、あらかじめインシデントカードを選んでおく方法がおすすめです。必要に応じてサポーターを入れると、質問対応や話し合いの補助がしやすくなります。
価格
スターターキット:無料。ダウンロードはこちら(リンクを押すとZIPファイルのダウンロードが開始されます。)から。
フルパッケージ:お問い合わせください。
問い合わせ用メールアドレス(cgj-litelacco@lac.co.jp)へ必要事項(①企業・組織・学校名、②ご担当者様氏名、③利用用途、④説明(オンライン)の希望の有無)をご記載ください。
