攻撃メール訓練
標的型攻撃メール訓練 T3
メールを用いたサイバー攻撃に対し、社員のセキュリティレベル向上を行う訓練サービス
標的型攻撃メール訓練 T3
T3では、企業側の担当者が自らラックのシステムを使いながら、メール配信にかかる準備作業や開封結果のレポートのダウンロードが可能です。低コストかつ短期間で訓練できるだけでなく、標的型攻撃メールへの対応ノウハウを自社に蓄積できます。
- 参考価格 (総配信数100件の場合)
標的型攻撃メール訓練 T3:210,000円(税抜)
標的型攻撃メール訓練 T3とは
標的型攻撃メールから自社を守るためには、従業員一人ひとりが危機感を持ち、セキュリティに対するリテラシーを高めることが重要です。
標的型攻撃メール訓練とは従業員一人ひとりの情報セキュリティ意識向上を目的としたプラットフォームです。従業員に向けて疑似攻撃メールを配信する実践型訓練「T3」「T3 Plus」と、訓練学習前後のフォローアップとなるeラーニング研修を組み合わせた「T3 with セキュリティ教育」をご用意しております。

導入の効果
- 実際に訓練メールが社員に届き疑似攻撃を受けるため、実践形式で脅威に対処していく体験型の学習効果が得られます。
導入の前提条件
- 特になし
こんな方にオススメ
- 新入社員
- 中途社員
- 一般社員
- 職員
標的型攻撃メールT3の特徴
- 導入コストを抑えて訓練実施
- 初めての方でも操作が簡単
- スピーディーな訓練が可能
| 契約単位 |
配信回数 |
|---|---|
| 費用 | 210,000円(税込 231,000円)/ 100通 |
| 配信作業 | お客様 |
| 契約期間 | スポット |
| メールテンプレート | 100種類以上 |
| 送信元ドメイン | 20種類以上 |
| 実施形式 |
添付ファイル形式 URLリンク形式 |
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開封結果 |
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アンケート機能 |
◯ |
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分割配信 |
◯ |
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複数文面 |
◯ |
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報告書 |
◯ |
| 契約単位 |
システムからダウンロード |
※金額は配信総数により変動します。お気軽にお問い合わせください。