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セキュリティ診断レポート 2018 早春
2018年3月9日 | テクニカルレポート
「セキュリティ診断レポート」は、ラックが提供している診断サービスの結果を分析し、傾向や知見をまとめたレポートです。システム担当者や情報セキュリティ担当者に向けた、リスク管理に役立つ内容となっています。
セキュリティ診断レポート 2018 早春の内容
2018早春号の特集は「スマートフォンアプリケーション診断統計」と「金融系アプリケーションの課題」です。
- 2016年4月から2017年9月に実施したスマートフォンアプリケーション診断結果の傾向
- 金融系スマートフォンアプリの課題
- 検出率の高い問題点の仕組みと対策
目次
- セキュリティ診断結果からみる
スマートフォンアプリケーションの現状とこれから - 診断結果の傾向分析
7割超のスマホアプリで実害につながる問題点を検出 - 金融系スマホアプリのセキュリティ
対策は一歩先行くが、見逃しがちな課題あり - 検出率の高い問題点の解説
4−1.スマホアプリならではの脅威
4−2.問題点:端末内部に重要情報が保存
4−3.問題点:通信改ざんのチェック不備
4−4.問題点:中間者攻撃が可能 - スマホアプリユーザを守るために
無償ガイドラインを活用して上流工程からセキュリティ対策を - スマートフォンアプリケーション診断/IoTセキュリティ診断の紹介
6−1.スマートフォンアプリケーション診断
6−2.IoTセキュリティ診断 - ラックのセキュリティ診断ラインナップ
- スマートフォンアプリケーション診断の7つのギモン!!

より詳しく知るにはこちら
「スマートフォンアプリケーション診断」は、お客様が開発したスマートフォンアプリケーションのセキュリティ対策が適切であるかを診断し、問題点の有無についてご報告するサービスです。
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