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仕様書にセキュリティ要件が含まれていて、困ったことはありませんか?
巧妙化・複雑化するインターネットからの攻撃に備え、Web アプリケーションをより安全に設計、構築する必要があります。
本コースでは、実際のWeb アプリケーション開発現場に役立つ、より実践的なセキュア開発手法を学習できるほか、フレームワークを使用する開発環境を想定し、セキュリティの観点からその利点や欠点を理解した上で、セキュアコーディング手法を習得します。
| 開催概要 | |
|---|---|
| 開催日程 | 2009年11月25日(水)~26日(木)10:00~18:00 |
| 会場 | 株式会社ラック JSOC 東京都港区虎ノ門4-1-17神谷町プライムプレイス3F (最寄り駅地下鉄 日比谷線 神谷町駅から徒歩2分) 地図: http://www.lac.co.jp/accessmap.html#jsoc |
| 受講対象者 |
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| コース内容 |
1日目 基礎編 Webアプリケーションの概要や特長のほか、Webアプリケーションに関連する攻撃の概要とその対策手法を学習します。
2日目 実践編 実インターネット上で公開されている攻撃ツールを使用し、実機によるデモを行います。攻撃者の視点を知り、対策手法を習得します。
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| 受講料 | 2日間 210,000円(税込)/人 |
| 定員 | 15名(最小催行人数5名) |
| お支払い方法 | お申し込みの際に、請求書を発行いたします。指定の口座にお振込みください。 |
| お問い合わせ | 株式会社ラック セキュリティアカデミー事務局 info-academy@lac.co.jp |
お申し込み方法
氏名、会社名、電話番号、メールアドレスをお申し込みフォームにご入力ください。
なお、本セミナーのお申し込みフォームは、トライコーン株式会社が提供するWEBマーケティング用顧客管理システム『クライゼル』を利用しております。お申込みの手続き画面は一時的に『クライゼル』のページに移動します。予めご承知おきください。


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