日本最大級の監視センターが提供するセキュリティ監視サービス

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日夜稼動し続ける情報システムはまさに人間の「心臓」であり、駆け巡るデータは「血液」といえるほど組織の命運を握っています。この重要な情報システムと情報に対して、サイバー攻撃が行われる事案が急速に拡大しています。ラックは2000年よりインターネットから攻撃が行われる「外部脅威」に懸念し、セキュリティ監視センター「JSOC」を構築し、「JSOCマネージド・セキュリティ・サービス」としてセキュリティ監視・運用サービスをスタートしました。

JSOC マネージド・セキュリティ・サービス

JSOC マネージド・セキュリティ・サービス

「JSOC マネージド・セキュリティ・サービス」とは、お客様拠点に導入されている様々なセキュリティ監視機器を運用することはもちろん、巧妙化する不正アクセス通信の分析や不正侵入検知後のインシデント対応までを、JSOCが24時間365日リアルタイムで実施するセキュリティ監視・運用サービスです。

[JSOC MSSの主なサービス内容]

お客様環境に導入されている監視機器の管理・運用を代行
監視機器の検知能力を高効率&ハイパフォーマンス化
独自システム「LAC Falcon」によって、膨大なログを高速に収集・集約
24時間365日のセキュリティアナリストによる高度なリアルタイム分析
危険度の高い不正アクセス検知時の防御行動実施と15分以内のインシデント対応支援(SLAで保証)

JSOC 24+シリーズ

JSOC 24+シリーズとは、中堅・中小企業のお客さまに向けたリーズナブルなセキュリティ対策&マネージドサービスです。

NGFW24+は、次世代型ファイアウォールの「高度なWebアクセス制御」「セキュリティ監視」「運用管理代行」を包括したインターネットゲートウェイのセキュリティ対策サービスです。

UTM24+は、複数のセキュリティ機能を持つ製品の利用とそれら複数のセキュリティ機能をまとめて運用代行するサービスです。

Firewall 24+ は、従来の一般的なファイアウォール管理サービスに代表される「運用管理代行」に加え、「リアルタイムセキュリティ監視」の機能を包括した、ファイアウォール運用管理サービスです。

セキュリティ監視・運用支援システム LAC Falcon

LAC Falconは、自社開発による独自のセキュリティ監視・運用支援システムです。セキュリティ監視機器からログを収集し、高度で高速な集約と分析を行うことで、効率的なインシデント対応を実現します。

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ラックメールマガジン

情報セキュリティに関する情報をE-Mailにて、タイムリーに月2~3回の頻度でお届けします。

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セキュリティ情報

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緊急対応窓口:サイバー救急センター(R) 0120-362-119

サービスに関するお問い合わせ
受付時間:9:00~17:30

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