2015年12月の記事

みんなの株式(2015年12月24日)に、当社の発表した『ラック、中高生のIT技術者を支援する"すごうで2016"の募集を開始』に関する記事が掲載されました。

  • 詳細情報を見る

クラウド Watch(2015年12月24日)に、当社の発表した『ラック、中高生のIT技術者を支援する"すごうで2016"の募集を開始』に関する記事が掲載されました。

  • 詳細情報を見る

ZDNet Japan(2015年12月21日)に、当社 長谷川のコメントが掲載されました。

  • 詳細情報を見る

2015/12/24

メディア掲載情報

WEB

川口洋のセキュリティ・プライベート・アイズ(57):

Web広告からのマルウエア感染「Malvertising」にどう対処すべきか

@IT(2015年12月21日)/川口 洋

皆さんこんにちは、川口です。つい先日「Hardening 10 ValueChain」のリポート記事を出したばかりですが、どうしても2015年のうちに記事化しておきたいテーマがあったので、必死に原稿を書き上げました。

そのテーマは、「Web広告からのマルウエア感染」です。「不正広告」や「Malvertising(マルバタイジング)」とも呼ばれるこの事象は、多くのWebサイトに表示されているWeb広告からのマルウエア感染のことをいいます。最近では、特にトレンドマイクロがこの事象に関して警鐘を鳴らしており、リポートやコラムを公開しています。

私の周りでも実際にこの事象が多数発生しており、多くの人が声を上げていかなければ片付かない問題だと肌で感じています。そういう訳で今回は急きょ、このMalvertisingを取り上げることにしました。Malvertisingに関しては以下の記事などが参考になりますので、併せてご一読ください。

(この続きは、@ITをご覧ください。)

  • 詳細情報を見る

2015/12/24

メディア掲載情報

WEB

~激化するサイバー攻撃と個人情報・マイナンバー保護~ 企業として迫られる情報セキュリティとマイナンバー対策

JAPiCO 情報セキュリティ・アップデート・セミナー開催

PR Times(2015年12月21日)に、当社 加藤が登壇するセミナーに関する記事が掲載されました。

  • 詳細情報を見る

2015/12/21

メディア掲載情報

WEB

川口洋のセキュリティ・プライベート・アイズ(56):

中の人が振り返る「Hardening 10 ValueChain」――学びにつながった「トラブルの数々」とは

@IT(2015年12月17日)/川口 洋

皆さんこんにちは、川口です。2015年もあっという間に年の瀬となりました。年を越してしまわないうちに、11月7~8日にかけて行われた「Hardening 10 ValueChain」の様子をお届けします。高橋睦美氏のすてきなリポート記事が@ITで公開されていますので、そちらも併せてご覧ください。

今回の「Hardening 10 ValueChain」では、「さまざまな価値をつなげて最大化すること」を目的として、コンセプトを作成しました。特に、技術スキルだけではなく、組織運営の総合力を競ってもらえるように、さまざまな仕掛けを用意しました。その一つが募集要項です。今回、応募者の方には、以下の中から自分の所有するスキルを最大5つまで選択してもらう形にしました。

(この続きは、@ITをご覧ください。)

  • 詳細情報を見る

2015/12/18

メディア掲載情報

雑誌

経団連新会員紹介=ラック

月刊経団連(2015年12月01日)に、当社社長 高梨のコメントが掲載されました。

  • 詳細情報を見る

日本経済新聞(2015年12月16日・夕刊)に、当社CTO 西本のコメントが掲載されました。

2015/12/18

メディア掲載情報

WEB

ラック 取締役 専務執行役員CTO(最高技術責任者) 西本 逸郎

ラグビー日本代表に学ぶサイバー防御策

日本経済新聞(2015年12月15日)/西本 逸郎

2015年もサイバーセキュリティーにまつわる事件が相次いだが、社会的に大きなインパクトを与えたものとなると、やはり日本年金機構の情報漏洩をおいてほかにないだろう。リスクを唱えるだけで動かないという傾向があった我が国も年金機構の事件を機にセキュリティー強化に本腰を入れ始めた。公共機関と同様に、民間企業でもセキュリティーに対する意識は高まりつつある。一年の締めくくりにあたって改めて事件を振り返り、激しさを増すサイバー攻撃に日本社会がどう対抗すべきか展望したい。

(この続きは、日本経済新聞をご覧ください。)

  • 詳細情報を見る

免責:
本ブログの掲載内容は、執筆者個人の見解に基づいたものであり、必ずしも株式会社ラックの立場、戦略、意見を代表するものではありません。また、本ブログの情報を利用したことにより、直接的あるいは間接的に損害や債務が発生した場合でも、株式会社ラックは一切の責任を負わないものとします。内容は掲載同時のものであり、現在のものとは異なる場合がございます。

  • メールマガジン
  • セキュリティ情報