2013年12月の記事

2013/12/27

メディア掲載情報

雑誌

特集1 押さえておきたいITトレンド-〈セキュリティ〉

常識破りの脅威が続々 ホスト防御重視へ

日経SYSTEMS(2013年12月26日)に、当社 川口のコメントが掲載されました。

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ScanNetSecurity(2013年12月25日)に、U-20 ITスーパーエンジニア・サポートプログラム "す・ご・う・で"に関する記事が掲載されました。

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2013/12/26

イベントレポート

セキュリティ

年末年始恒例!セキュリティ座談会 <前編>

マーコム

マーコム

激動の2013年も残りわずかになり、年末の業務の整理や来年への準備で慌ただしく日々を送っておられる皆様、ラックのセキュリティ座談会にお立ち寄りいただき、ありがとうございます。

座談会の様子

ラックと言えばカタいセキュリティの話が中心で、難しい注意喚起の文章や、脅し文句満載のWebなど、心休まる所なしとご評価いただくことも多いのですが、このセキュリティ座談会はできる限り発言した者の意図を汲み、ヤバい話題をオブラートにくるみ、危険な表現をそぎ落とし、お天道様に顔向けできる内容に整理しました。実際の発言はぶっちゃけヲイヲイと声がかかる内容が多いわけですが、そこはそれ、誰でも読める内容に丸めてお伝えいたします。

なお、今回は、サイバー・グリッド・ジャパン構想の発表後に行われた座談会のため、本取り組みに賛同されているアズビル セキュリティフライデーの佐内様と、セキュアブレインの星澤様にもご参加いただきました。参加したことを後悔されていなければ良いのですが。

 
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2013/12/26

メディア掲載情報

西本逸郎のIT社会サバイバル術

標的型攻撃が悪質化し現金被害も急増、欠かせないユーザーの当事者意識

ITPro(2013年12月25日)

 今回は、2013年後半に目立ったセキュリティにまつわる事件を振り返る。Webサイトを構築するためのプラットフォームが狙われたほか、インターネットに古くからある仕組みを悪用した攻撃が頻発した。標的型攻撃では従来と形を変えた“待伏せ式”の攻撃が出現し、現金の不正窃取など攻撃の被害も実社会と密接にかかわるものが増えてきた。ユーザーは従来にも増して、自分が狙われたときに攻撃をかわせるだけの当事者意識が求められるようになった。

(この続きは、ITProをご覧ください。)

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マイナビニュース(2013年12月25日)に、U-20 ITスーパーエンジニア・サポートプログラム "す・ご・う・で"に関する記事が掲載されました。

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Security NEXT(2013年12月24日)に、U-20 ITスーパーエンジニア・サポートプログラム "す・ご・う・で"に関する記事が掲載されました。

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朝日新聞デジタル(2013年12月22日)に、U-20 ITスーパーエンジニア・サポートプログラム "す・ご・う・で"に関する記事が掲載されました。

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2013/12/20

メディア掲載情報

WEB

セキュリティ・ホットトピックス

日本の中枢狙う標的型攻撃が発覚、ゼロデイ脆弱性を使う周到な手口

ITpro(2013年12月19日)に、当社が発表した『日本における水飲み場型攻撃に関する注意喚起』に関する記事が掲載されました。

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ITmedia オルタナティブ・ブログ(2013年12月17日)に、当社CTO 西本のコラムが紹介されました。

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