2013年10月の記事

千葉日報(2013年10月30日)に、当社の発表内容が掲載されました。

IT Leaders(2013年10月29日)に、当社の発表内容が掲載されました。

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Security NEXT(2013年10月29日)に、当社の発表内容が掲載されました。

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2013/10/31

メディア掲載情報

WEB

西本逸郎のIT社会サバイバル術

「出口対策」を強化せよ、新型攻撃と戦うユーザーに必要な意識改革

ITpro(2013年10月29日)

 前回解説した「変化の根本」にあるものは、ユーザーを攻撃してくる敵が、金銭目的の者であれ、主義主張を持つ者であれ、スパイであれ、組織化されたシンジケートとなっていることだった。攻撃者の狙いは何であれ、「組織化」されていなければ、ユーザー側も個々の責任で対策を取ることが可能になる。

 しかし残念なことに、ブラックあるいはグレーのシンジケートは明確なビジョンと目的、高い動機そして固い結束を持っている。さらに開発投資を怠らず、環境変化をリードしている。

 これに対して守る側のホワイトシンジケートは、組織化すらできておらず、ほとんど存在していないビジョンと目的の下で、低い動機と緩い結束しか備えていない。組織相互の信頼関係はないに等しく、開発投資にも意欲は低く、環境変化に翻弄されているのが実情だ。

 ユーザーはこうした状態から出発して、攻撃者と戦うことを認識しなければならない。

(続きはITproをご覧ください。)

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2013/10/30

コラム

セキュリティ

NotSoSecure CTF参戦記

山崎圭吾

セキュリティ診断エキスパート、CISSP
山崎圭吾

NotSoSecore Cauture the Flag

「NotSoSecure CTF」は、イギリス時間の10月25日(金) 16時から27日(日) 21時まで、NotSoSecure Labsが開催したCTFで、競技はオンラインでおこなわれました。

公式の発表によると、約1500人が登録し、25を超える国からの挑戦があり、最終的に2問とも正解をした参加者が25人いたとのことです。http://ctf.notsosecure.com/leaderboard/ にてスコアボードが公開されています。

今回、私も挑戦をしましたので、各問の正解に至った道筋について解説をしたいと思います。

本ブログの文末に、皆さんにチャレンジしていただきたい問題を用意しました。 解読した内容にあるURLにアクセスされると、あるプレゼント企画の紹介が出てきますので、ぜひ挑戦お願いします。
 
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2013/10/29

メディア掲載情報

雑誌

これで納得 ニュースの裏側

日本の中枢狙う標的型攻撃が発覚 ゼロデイ脆弱性を使う周到な手口

日経NETWORK(2013年10月28日)に、当社の発表内容が掲載されました。

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2013/10/25

メディア掲載情報

WEB

まず敵を知ること

事象から考えるサイバーセキュリティ対策のあり方

ITmedia エグゼクティブ(2013年10月23日)に、当社CTO 西本が登壇したセミナーが掲載されました。

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2013/10/24

メディア掲載情報

WEB

ラック 取締役最高技術責任者(CTO) 西本 逸郎

凶暴化するハッカー 悪質な「こっそり改ざん」の手口

日本経済新聞(2013年10月22日)

悪意をもって攻撃を仕掛けてくる犯罪者によるホームページの改ざんが一層悪質になってきている。見た目には何の変化もなくこっそり書き換え、実はその裏で閲覧してきた人に対し悪事の限りを尽くす攻撃が急増しているのだ。こっそりと改ざんする新手の手口では、気づかないまま次々と閲覧し多くのネット利用者が餌食になってしまう。いったいどのような攻撃なのか、どうすれば被害を食い止められるのか。

(続きは、日本経済新聞をご覧ください)

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2013/10/21

メディア掲載情報

WEB

ユーザーに不満を感じさせないウェブサイト運営のポイント

TCO最適化/ROI向上に向けた4ステップ

ZDNet Japan(2013年10月17日)で、当社のサービスが紹介されました。

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ITmediaエグゼクティブ(2013年10月17日)に、当社CTO 西本が登壇したセミナーが掲載されました。

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